ANA(自社養成パイロット) 4次試験(航空身体検査・再々検査)(接触6回目) 9:00〜@阪大付属病院
大学病院で眼科の精密検査。この検査で基準を満たせなかったため、不合格に。事実上、就職活動が終わる。最後のほうは惰性で受験していた気もするが、特殊な経験はできたので、良しとする。来年からはP&Gで最大限成長する!
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2005年6月28日(火曜日)ANA(自社養成パイロット) 4次試験(航空身体検査・再々検査)(接触6回目) 9:00〜@阪大付属病院大学病院で眼科の精密検査。この検査で基準を満たせなかったため、不合格に。事実上、就職活動が終わる。最後のほうは惰性で受験していた気もするが、特殊な経験はできたので、良しとする。来年からはP&Gで最大限成長する! 2005年6月20日(月曜日)ANA(自社養成パイロット) 4次試験(航空身体検査・再検査)(接触5回目) 9:30〜@伊丹空港S1ビル風邪のため鼻が詰まっていたので、耳鼻科の再検査。さらに再検査項目が告げられ再々検査へ。これだけ、検査が続くと、自分を通過させてくれるのではないか、という甘い考えが浮ぶ・・・。 2005年6月9日(木曜日)日産自動車内定者懇談会(接触6回目)10:30〜18:00@追浜工場見学。テストコース見学して、バンクやドリフトを初めて見た。技術センターを見学したり、懇談会をしたりとても楽しかった。様々な部門、様々な角度から、ひとつの目標に皆が同一方向を向いていることを感じ、感動した。この会社で本当によかったと改めて実感。 2005年6月8日(水曜日)シャープ 1次面接(最終)(接触3回目) 13:00〜@天理技術系として推薦枠での再チャレンジ。面接と5分程度の研究内容プレゼンと英語での質疑応答であった。面接は落ち着いた感じであったが、またもや自分の言いたいことが言えていない感があった。しかしプレゼンと英語は準備してきたものがちゃんと出せた感じであった。そして1週間後の14日に内々定をいただき就職活動を終了した。 2005年6月4日(土曜日)ANA(自社養成パイロット) 4次試験(航空身体検査)(接触4回目) 9:00〜16:00@伊丹空港S1ビル人生でこれほどまでに自分の体を精密検査されたことがない、というくらい多項目に渡って1日がかりの身体検査を行った。3日前にかなりの高熱を出し、風邪を引いていた僕はもちろん再検査へ。 2005年5月27日(金曜日)日本経済新聞社 内定者連絡会(接触7回目) 14:00〜@日本経済新聞東京本社別館内定者の自己紹介と運動部の記者の方による講演。懇親会ではベテラン社員の方の話もたくさん聞くことが出来た。同期のメンバーも話していて面白い人たちばかり。2次会まで盛り上がりは続く。この環境なら間違いない、という自分の選択は正しかったと再確認できた。 2005年5月20日(金曜日)P&G 『Get Together』(内定者懇親会)(接触10回目) @P&G日本本社5/20〜21の1泊2日で懇親会が行われた。英語のプログラムがあったり、社長との会談があったり、スポーツアクティビティがあったりと内容の濃い時間だった。「Enjoy your Life」と社長が力強く言っていたのが印象的だった。 2005年5月17日(火曜日)NTTドコモ 最終面接(接触3回目) 14:00〜@赤坂見付学生1:社員4での面接。またもや行きたい企業の最終面接。緊張は以前よりしていなかった。しかし自分のやりたいことと、それに対する企業の利益というものをうまくまとめておらず失敗。だがこの次の日から学生最後の関西陸上大会。落ち込まずに試合に望んだ。結果は試合の終わった月曜の朝には出ていた。やはり残念な結果であった。 2005年5月12日(木曜日)2005年5月11日(水曜日)NTTドコモ 1次面接(接触2回目) 16:00〜@梅田学生1:社員3での面接。この選考は学内の推薦を取ってのものであった。しかし学内の枠は1に対して3人受ける状況。面接はありきたりの事で、体感的には短い感じであった。 2005年5月6日(金曜日)2005年5月4日(水曜日)東京海上日動面接(接触8回目)12:00〜@千駄ヶ谷面接は終始おだやかな感じでした、最終でもやはり志望動機などは聞かれず、本人の学生生活のことや家族のことなどをいろいろ質問されました。また、面接が終わった後、内定を告げられ握手をして終わりました。私の就職活動はここで終わりです。本当にこの瞬間はうれしくて、涙が出てしまいました。 2005年5月1日(日曜日)5月を振り返って就活も終わり、内定者懇親会などで内定者同士の交流も盛んになってきた。自分の選択が間違っていなかったということを社長の言葉から感じとり、ホッとする。が、そんな中、忘れかけていたパイロット採用試験の通過連絡が来て、惰性で受けてみたが結果は不合格。これで本当の意味で?就活が終わった。VIVA!学生生活。 2005年4月30日(土曜日)2005年4月29日(金曜日)クレディセゾン内定(接触8回目)人事の方から電話をいただき、ぜひ入社してほしいといわれました。とてもうれしかったです。ここで就職活動を終えてもいいと思うほどクレディセゾンの人や会社にほれていました。しかし、東京海上日動など最後までチャレンジしてみたいところがあり、その旨をきちんと伝えました。内定者懇談会などに参加してから決めてもいいとおっしゃっていただき、それに甘えさせていただくことにしました。とてもこの時期は自分との葛藤で苦しんでいました。 2005年4月28日(木曜日)カシオ計算機グループ面接(1次選考)(接触2回目)14:00〜15:30@初台30分の面接を、面接官を変えて2回行う。面接官1:学生2(×2回)。質問内容は学生時代頑張ったこと、志望動機などオーソドックスなものの他、危機を奪回した経験など、少し変わった質問も出た。2回とも質問の内容はほぼ同じ。(次回は1日かけて筆記試験を行うとのことだった。) 2005年4月27日(水曜日)阪神電気鉄道 最終面接(接触3回目) 11:00〜@野田学生1:社員4での最終面接。1人は人事の方であとの3人は技術系の幹部の方だった。その日は朝寝坊してしまい、面接に遅刻するところだったので電話で連絡をしたら、時間をずらしていただけた。面接は問題なく終わった。その日の夜に内々定の連絡をいただいたのだが、まだ受けている企業があるので待ってほしいという意思を伝えた。しかし、長くは待てないと言われたのでお断りさせていただいた。 2005年4月26日(火曜日)オムロン個人面接(最終選考)(接触4回目)14:20〜15:20@京都本社最初の3分間で、事前に知らされていた「学生時代に頑張ったこと」のプレゼンをする。その後それに関しての質問、履歴書に基づいた(学部の勉強など)質問、ESに関する質問、志望動機、志望職種、最後に一言。人柄を見ようとしていると感じた。 クレディセゾン最終面接(接触7回目)10:40〜@サンシャイン601:1の面接。最初体力なさそうに見えるけど大丈夫?これからカード業界はたくさんのことがあって、セゾンもそうだけど、そこんとこ大丈夫?などと不安になるようなことをたくさん言われました。しかし、自分の意見をぶつけると、きちんと聞いていただけたのでうれしかったです。前回の面接と同様とても長くなってしまい、1時間以上話をしていました。 2005年4月25日(月曜日)キヤノン個人面接(最終選考)(接触3回目)15:15〜17:15@下丸子志望動機、志望職種、学校で学んでいたこと、他社の選考状況、新聞は読んでいるか?⇒最近気になった記事は?⇒中国でのビジネスについて思うところ、海外への思考など。その他、履歴書を持参していったのでそれに関しての質問。20分くらい。面接官は2人で、年配の人。それまでの面接よりもやや硬い感じがした。 リンクアンドモチベーション 最終面接(接触6回目) 11:30〜13:00@新橋社員1:学生1の個人面接。憧れだった社長に対して、自分の今考えていることや正直な気持ちを全てぶつけようと思っていた。自分自身の就職活動の総決算のつもりで臨んだ。面接内容は小さい頃から今までの「自分史」について、特に就職活動期の自分の気持ちの変動や将来に対する考え方・仕事に対する想いなどについて、重点的に聞かれた。結果として、面接中に自分の進路に対する確固たる決意を持つことができた気がします。 三菱商事 3次選考(2次面接)(接触8回目) 17:00〜@丸の内オフィス社員1:学生1の面接。ESに基づいて、志望動機と学生時代の活動について質問された他、ESのその他の項目に関しても詳しく聞かれる。前回同様、面接官の反応が小さいため、とてもやりにくい上、手ごたえを感じにくく、終わったあと、落ち込んだ。 2005年4月24日(日曜日)住友商事 内定(接触13回目) 11:00〜12:30@晴海トリトンスクエア人事部長と握手。事務連絡をいろいろとしていただいた。終わった後に昼ごはんをご馳走になった。この日で私の就職活動は終了した。 デンソーGD、筆記、個人面接(3次選考)(接触3回目)9:00〜15:00@松涛午前中に筆記試験(SPI)があり、午後はGDと面接。GDは「企業が社会的責任を果たすために最も必要なこと」を6、7人で話し合う。面接は志望動機、学生時代頑張ったことなどオーソドックスな質問で、学生1人、面接官2人の個人面接。 リコー個人面接(最終選考)(接触4回目)16:45〜17:15@青山志望動機、学生時代に頑張ったこと、どのようなビジネスパーソンになりたいか、そのためにはどうすればよいか、集団の中での役割、キャリアプラン、他社の選考状況など。これまでの面接同様、しっかりと話を聞いてくれるが、かなり難しい(すぐには答えられないような)質問もあった。面接官は2人。 松下電器産業 最終面接(接触6回目) 9:00〜12:00@門真・本社いよいよ最終面接。筆記試験→面接→面接の順番。筆記試験は本当に難しかった。3〜4割しかできていないかったと思う。面接は2本あったが、人事面接+技術面接という感じでした。アッという間に終わりましたが手ごたえはそこそこありました。その日のうちに人事の方からお電話を頂き内定をいただきました。迷いましたが、この会社にすることで僕の就活は終わりました。 カゴメ 内定受諾カゴメに決定。「就職活動お疲れ様でした!!」と、人事の皆さんに喜んでいただいて、他社を辞退した申し訳なさが若干軽減される。内定辞退は先にして、それから内定受諾した方が絶対にいいです。当然のことながら、内定先は私達の結果次第で早急に手を打たなければならないわけだから、迷惑をかけないように、辞退するなら一刻も早い方がいい。あと、自分の精神的にも、辞退するとすごく落ち込むから、受諾してから辞退先に電話すると、なんか一日嫌な気分になると思う。 新日本製鉄リクルーター面談(接触3回目)18:30〜@東京本社社員1:学生1の面接。今までと異なり、会社にて面接形式で学生時代の活動や志望動機を中心にいろいろな話をした。正直に、まだ他の会社も回っていて迷っている段階であることを伝えた。非常に優しい感じの人で理解を示してくれ、じっくり納得がいくまで考えることを薦めてくれた。 2005年4月23日(土曜日)みずほフィナンシャルグループ内定者懇談会(接触7回目)18:00〜@大手町上位大学の基幹職の人のみの参加。同期の中には気の合いそうな人もいれば、微妙な感じの人間もいたが、1000人もいれば微妙な人もいる、と自分を納得させる。「ああ。自分はここで働く事になるんだ」と感慨に耽ってみる。 日本経済新聞社 意思確認(接触6回目) 10:30〜@日本経済新聞東京本社22日の午後、家でボーっとしていると携帯電話に着信が。深呼吸をしてから電話を取る。キターーーッ!! 日経からの内々定通知だった。ドタバタの就職活動も何とかゴールにたどり着けたかと思うと、一気に力が抜けた。翌日本社で人事部長と面談。他の企業の選考を辞退することを約束。その後は筆記試験時の作文の話、面接時の評価の話などが続く。ぜひここで働いていきたい、という気持ちを確認でき、就職活動は終了。選考中の企業に辞退の連絡をした。 みずほフィナンシャルグループ 断りの電話(接触5回目) 19:00ごろ@自宅にて通話。後で本社に来るようにとのことだった。その後会ってみると、非常に手厚い待遇をしていただけて、会社に対する印象もかなりよくなった。 カゴメ OB訪問+会社訪問(接触7回目) @カゴメ本社(人形町)OBの方3人とお食事、その後社内見学。トマトの苗やら商品やら沢山のお土産をもらう。本当にご親切にしていただいた。また、1次面接の時の面接官の方も、私が来ていることを知り、顔を見に来てくださった。「君はうちに来る!」と言われ、嬉しいやら何とやら。この日の夜、色々考え、カゴメに行くことを決意。 リンクアンドモチベーション 面談(接触5回目) 15:00〜16:00@新橋アドバイザーともう1人の社員さんが、最終面接を前に、今の自分の気持ちや就職活動の状況について相談にのって下さった。非常に丁寧で素敵な方たちだった。一方で、進路については未だに悩んでいた。 新日本製鉄リクルーター面談(接触2回目)19:00〜@東京駅社員1:学生1の面談。前回と異なる事業部の方が来て、フランクな感じでお互いに質問をし合った。新日鉄での仕事はもちろん、就職活動全般の話や、最近の時事問題に関する話など、多岐に渡って話をして面白かった。社員の方も、色々なことに興味を持っている方で、魅力的だった。 2005年4月22日(金曜日)ペンタックスグループ面接(1次選考)(接触1回目)9:20〜10:20@ペンタックス本社志望動機、自己PR(1分。時間を計られる)志望職種、語学力について。(留学経験など)。面接官2:学生5で、時間は約50分。時間に関してかなりきっちりしている印象があった。また、語学力は重視されていると思う。 富士写真フイルム筆記+個人面接(3次選考)(接触3回目)14:20〜17:40@渋谷最初に筆記。普通のSPIで、国語30分、英語40分。その後やけに長い(300問くらい?)適性検査がある。それから場所を変え、面接前に「子供の頃の思い出で一番印象深いものは?」「子供の頃教わったことで一番覚えていることは?」といった質問用紙を書かされる。それを元に面接。 日清食品 OB訪問+会社訪問(接触6回目) @日清食品東京本社日清の社員の方とお話しする。この時、使ったイタリアンのお店は後々分かったことだが、カゴメのお得意先で、その後内定者懇談会でまた行くことになる。日清食品の職人気質などを知り、ググッとイメージが上がる。この頃の私は会社訪問をすればその会社に行きたくなるという状態だった。 リクルート 3次面接(接触5回目) 13:00〜14:30@銀座アネックスビル社員1:学生3での面接。人生で一番辛かったこと、自分の理性がぶっとんだ瞬間などについて聞かれた。一緒に受けた学生の1人がとても特殊な経験をしていて、社員の興味はもっぱら彼に向いているのが分かった。その学生は、話の内容に特徴があるだけでなく、自分の話に人を引き込む力があった。見習いたい。 武田薬品工業 最終面接(接触5回目) 16:30〜17:00@日本橋本社社員2:学生1での最終面接。学生時代力を入れたこと、MRに対する理解、他社状況と志望順位、勤務地、会社とMRの志望動機などについて聞かれた。何度も聞かれてきたことなので、緊張しながらも割とスムーズに話をすることができた。 三菱商事 個人面接(接触5回目) 16:00〜17:00@丸の内社員2:学生1の個人面接。質問内容については、今までの面接とほとんど変わらないオーソドックスなもの。最後に適性を見ているという感じがした。ただ、面接後に、人事部の方との面談があり、現在の就職活動の状況を全て聞かれたり、入社意志について確認されたりした。その時の雰囲気がかなり高圧的だったので、残念だった。 NHK 2次選考(2次面接)(接触3回目) 11:00〜@渋谷社員1:学生1の個人面接。ESをもとに、色々と質問をされる。意地の悪い質問もあったが、事前にESを書いたときに考えたことと、普段から考えていることを素直に伝えるだけだったので、それ程大変ではなかった。 スタッフサービスグループ 事業所見学会(接触4回目) 14:00〜@大手町学生5人で職場の見学をしたあと、社員2人に対して質疑応答。実際に職場を見られたことは良かったが、営業が大変そうなイメージが強くついた。社員は優しそうな人だった。 三菱商事最終選考(作文・最終面接)(接触10回目)16:30〜17:40@丸の内オフィス待合室で、与えられた課題について作文を書いたのち、社員2:学生1の面接。質問される内容は今までとそれほど変わらなかったが、今までとは打って変わって非常にフランクな雰囲気だった。そのため、逆にそのギャップに不安を感じた。 |
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